40代専業主婦(ただいま非常勤勤務中)が天職適職を求めてあがいている話など

仕事始めても誰にも本音や弱音を言えないので、ここで言いたいと思います。「王様の耳はーーろばのみみーーー」と同じ用途です。

久しぶりの登校でお疲れ気味な娘

「ただいま〜、久しぶりにこんなに汗かいたぁー」と元気に帰ってきました。

 

校帽を取ると汗で張り付いた髪が💧

ああ、新学期始まったな、と思いました。

 

昨日まで読書感想文と格闘していたので、ようやく解放されたーとグターっとしてたので、溜まってるチャレンジやってしまいなさい!とけしかけました。

 

 

しばらくしてリビングに行くと不安そうな気弱そうな、なんだか元気のない様子。

 

チャレンジの実力診断テストやってたんですが、疲れがピークだったらしく軽くパニクってたので一旦中断させました。

時間も測ってなかったし、、、

 

読書感想文に追い込まれ、日々すべきチャレンジやピアノができてなかったから、どうしたらできるようになるのか、できなかったことを悔いている娘を横に座らせて話し合いました。

 

結果、まだ自分1人では時間の管理やスケジュール管理が難しいので私が管理することになりました。

 

本当はもう1人でやってほしいのですが、個人差がある分野だと思うことにして、できないものは仕方がない助けられるところは助けようと割り切りました。

 

で、明日も午前中で帰ってくるのでそこで実力診断テスト続きさせようかと思ったら

「明日遊びに誘われるかもしれないから」

 

はー、、、これが一番困る。

 

友達と遊ぶ、というのは立派な子どものシゴトと言っては変ですが、やるべきこと大切なこと、だと思うので無下にダメ!とは、言えないんだよなぁ、、、と。

 

ここでポイントは「誘われるかも」。

自分からはいかないようです💧

 

あくまで受け身。

 

明日にならんとわからんのか。

ちなみに「今日は誘われなかったぁ、、、」

 

ふーん、そう。しか返事しない私。

なんだろう、「私を誘わないなんてみなさまどうかなさっているわ」的なお姫様思考 (¬_¬)

 

まあ元々初日は疲れが出ると自分でわかっているからちょうど良かったのかもね。

 

いつになったら自立の一歩を踏み出してくれるのやら(。-_-。)