40代専業主婦(ただいま非常勤勤務中)が天職適職を求めてあがいている話など

仕事始めても誰にも本音や弱音を言えないので、ここで言いたいと思います。「王様の耳はーーろばのみみーーー」と同じ用途です。

がんばった、私がんばったよ

耐え忍ぶ修行だったと思うことにします (´-ω-`)

 

5時少し前に、『そろそろ5時になるから終わる準備してねー』と声をかけ、5時になった!というタイミングで 『おトイレ貸してください』と友達Aさん。

 

それを待つ間に友達Bさん、うちのクッションで娘とドッチボール始める Σ( ̄。 ̄ノ)ノ

まあクッションはこの際いいんだけど、Bさんトイレから帰ってきたら、ああ、案の定参加。

 

新しい遊びにはじまっとるやないかーーい (´・Д・)」

 

幸いなことに防災放送が流れたので『ほら、帰りましょうの放送鳴ってるよ』と促すことができたのでこれでお開き。

 

AさんとBさんは門限5時半らしく、まだ帰りに少し遊んで帰る、と言ってました。  

 

うちは5時に遊びはおしまい、なので、娘にもそう言い聞かせてお開きに。

 

玄関で見送って、バイバイしたあと、ドッと疲れが出ました。

 

往復2時間のお出かけより何倍も疲れました、なんででしょうね。

 

娘には、急にうちで遊ぶ、てことには今後しないで、入ってはダメな部屋や引き出しなどはあらかじめ話しておいて、休日は無理、平日の5時間の日だけ、うちは5時になったら帰します、ドタバタ遊ぶなら外で遊んで、などなど、いいこと悪いことをしっかりと伝えました。

 

1時半から5時までは長かったぁ、、