40代専業主婦(ただいま非常勤勤務中)が天職適職を求めてあがいている話など

仕事始めても誰にも本音や弱音を言えないので、ここで言いたいと思います。「王様の耳はーーろばのみみーーー」と同じ用途です。

寒い寒い

二階建ての我が家。

 

昼間は私とわんこしかいないので一階リビングだけエアコンつけてます。

 

でも二階に私の作業スペースがあるんです。

いまそこで毎月のカード支払いまとめやってるんですけど、まあ寒い寒い。

 

エアコンは稼働する時が一番電力使うのに、暖房だと差は20度近く。

夏場は数度だけど、暖房はお金かかる!!

 

なので、縮こまって袖なしチャンチャンコ的なものを羽織って耐えています。寒い。

 

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登校班。

毎年保護者から班長が決められます。

 

今年は引っ越してきたばかりだったので免除。

来年かな?と思っていたら、再来年になりました。

 

この一年なんかずっと気がかりになりそうです、、、

 

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

 

今朝、というか昼間、わんこの散歩に行って、終盤、今日はどっちから帰ろうかなー、と心の中でどちらなしようかな ♪ を唱えて、決まった方は歩き出したら。  

 

いままで生きてきて感じたことのない違和感。目眩と浮遊感、全身の毛穴が心臓から水滴が水面に落ちて広がるように、サーーっと何かが流れる感じがしてこのまま倒れるかと思いました。

いままで同じ場所何度も散歩してるのに。

 

一言で言うと、何かの結界に入り込んだ感じ。

張ってあった結界の網を体そのまま破いて入り込んだって感じです。

 

止まったらもう歩けなくなると思って歩き続けました。

道を行き交う人をみて、私が倒れてもだれか助けてくれそうだ、と思ったら少し楽になりました。

 

よく考えたら不安症の薬飲んでくるの忘れてました。

 

もうあんな思いはしたくないです。